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節約の心得

無駄なものは省く。これが実は簡単なようで難しいんですよね。

無駄なものにお金を払っているのはすごくもったいないことですよね。

例えば細かくいえば電気代節約。ただコンセントを抜くだけで節約ができると言いますが、実践している人はどのくらいいるのでしょう。おそらく出かけるたびにコンセントを抜いている人はかなり少ないと思います。たとえば冷蔵庫はもちろん抜けませんし、テレビやDVDやブルーレイのデッキなんかはいちいち抜いてしまっていてはその度に時間の設定をしたりしなければいけないし、かなり面倒くさいですよね。

そこまで抜けとは言いませんが、さしっぱなしにしているドライヤーや、使っていない炊飯器のコンセント、そして携帯などの充電器などのコンセントなら抜いても全く問題ないですよね。こういった、毎日使うけどずっとさしておかなければいけないとは言えないようなもののコンセントをマメに抜く癖をつけておきましょう。

お金のことだけの話ではなく、エコの精神を身につけるということが大事なことだと思います。「そんなことぐらいで」とか「自分一人やっても何も変わらない」と思うような人はきっといつか自分に何かしらの形で返ってくるでしょう。

そしていろいろな節約を組み合わせて行っていくことで、沖縄にマリンスポーツの格安旅行くらいはすぐ行けるでしょう。

大学受験

センター試験が終わって10日余り、大学受験を志す受験生のみなさんは二次試験に向けて一番ホットな時期を迎えられているのではないでしょうか。
センター試験の自己採点で、思ったより出来た人もそうでなかった人も今度はそれぞれの志望校の為の受験対策をされているのでは。

この二次試験における大学受験の参考書で、一番ポピュラーなのが「赤本」と呼ばれる教学社が毎年出す参考書です。みなさんも本屋さんで見たことがあると思いますが、各大学の過去問を数年分まとめてあるものです。
もちろん自分の志望校の赤本は購入されると思いますが、過去問をやる以外にも巻頭に載っている大学の紹介文が面白いということを知っていらっしゃるでしょうか。大学の歴史、特色、学部、学生数など事細かに紹介してあります。ここを読むことで、将来大学生活を送ることが想像できてモチベーションを上げることができます。勉強に疲れたときや煮詰まってしまったときには読んでみてください。

また、巻頭部分には他にも過去のその大学の出題傾向や対策についてもアドバイスが書いてあるので、勉強の参考に出来ます。努力を無駄にしないためにも、大学の出題傾向を把握して二次試験対策にのぞみたいところです。
またこうした二次試験対策に家庭教師を利用するというのもいい方法だと思います。やはり当事者である受験生自身が自分のカリキュラムを作るというのは難しいものです。客観的な立場でアドバイスをもらえる家庭教師がいれば、効率的に勉強をすすめていけるのではないでしょうか。

都会での一人暮らし

大学生など、田舎から都会へ出てきて一人暮らしをするということがあると思います。
現役で合格した場合には、18歳ですね。
まだ大きな病気やケガをしていない可能性もあり、あまりお医者さんに行ったことが無い、という人も多いと思います。

一人暮らしを始めるに際して、健康保険証は持っているものの身分証としてのみにしか使用していない、という場合も多いのでは。
しかし、若いから病気やケガと全く無縁というわけにはいきません。
いつ事故に遭うかわからないですし、大きな病気ではなくてもインフルエンザなどにかかることは十分にあり得ます。

また生活環境が大きく変わってしまうことで、身体のイロイロな部分に変調が出るということもままあります。
例えば、慢性的な頭痛の病気である片頭痛や、微熱がずっと続くなどです。(あとホームシックっていう病気もあります(^^))

そうした場合に備えて、最寄の病院をきちんとチェックしておきましょう。
総合病院であれば、内科外科ともにあるはずなのであらゆるケースで対応してもらえると思います。
また、近くにそういった大きな病院が無い場合には、近くの病院を調べておきましょう。
風邪を引いたときにちょっと寄れるような内科と歯医者くらいを押えておけばいいと思います。
冬場であれば、インフルエンザの予防接種をしてくれる病院も探しておくといいですね。

一人暮らしをしていると、つい病院に行くのが億劫になってしまって風邪をこじらせてしまう、歯医者に行くのが面倒で虫歯を悪化させてしまうというケースが多く見られます。
若いので、じっとしていれば治ってしまう、痛みが和らぐまで寝ているという方法(?)もアリ、かもしれませんが、やはり大きな病気になってしまう前に、お医者さんで診てもらうのがベストだと思いますよ。

都会での生活

最近、気になるニュースを目にしました。
田舎暮らしの私には縁のない話ではあるのですが・・・

都会でのお話なのですが、日本は少子化といわれているにも関わらず、中学入試で算数をする生徒が格段に増えてきているそうです。
しかも、中・高一貫の学校が公立の中学校や高等学校より人気があるそうです。
中高一貫のメリットといえば高校の受験がないこと。
6年間を通して勉強ができるなどいろんな面でメリットとなることがあります。
しかし、デメリットとしてあげられるのは、小学生のころから受験勉強を必至に頑張らなくてはいけないという事。
勉強法がしっかり身に付いていない子供のために進学塾に通わせたり、中学受験専門の家庭教師などを付ける親が多いそうです。
少子化のだけれど、その1人に対してかけるお金の金額が半端では無い。

進学塾に通う生徒の1年間の教育費は100万円以上ともいわれる・・・。
都会では教育費に100万円以上もかけるだけのお金持ちが多いということなのでしょうか・・・?!
田舎者の私には少し理解しがたい部分でもあります。
小学校の多感な時期に勉強や受験に集中させることは本当に大切なことなのか・・・?!
もっと、外で遊んだり走り回ったりして体を鍛えたり人とのかかわりを持たせることの方が大切なのではないでしょうか・・・?!

田舎生活

都会で長く生活していると、老後の田舎暮らしにあこがれます。田舎暮らしというのは癒しをイメージします。海・山・森・川などの自然に学び、自然の中で暮らすことは昔からの人間本来の姿なのです。老後の生活スタイルはのんびり田舎暮らしではないでしょうか。四季折々の花々に囲まれ、鳥のさえずりで目を覚ます。自然を体感しながら田舎の空気を感じて暮らしたいと考えている人は確実に増えています。
今から老後の別荘地や土地を選んでいきたいと思っています。
~別荘地選びのポイント~
  ①土地の形はどうか
  ②その土地への接道はどうか
  ③土地の傾斜状況はどうか
  ④周囲の環境はどうか
  ⑤設備(上下水道、ガス、電気など)はどうか
  ⑥別荘地の場合、管理(管理事務所、管理費、除雪など)はどうなっているか

田舎での別荘での生活は今からワクワクします。持病のメニエール病も治りそうな気がしますね。
メニエルとはストレスからくる病気なので田舎暮らしでは薬のいらなくなるかもしれませんね。
   

続・私の生活で

叔父から依頼された件についてイロイロ話し合っていたのですが、税務調査が入ることになったため、税務調査の対応に追われて忙しくなっていた間にすっかり忘れ去られてしまいました。

税務署から結構つつかれたらしく、叔父は少々凹んでおります。
人生の中で、良い経験になったのだから良いではありませんか。
ポジティブシンキングでいきましょう。

ただし、3年後にまた入るだろうということは覚悟してもらわないといけませんけどね。
生活ガイドのいいネタを叔父からいただいてしまいましたね。

税務調査のガイドはまたいつかお話します。

おススメサイト:延滞税の豆知識

私の生活で

余談ではありますが、個人で健康食品の通販をネットショップでやってるのですが、
どこで嗅ぎつけたか、眼下を開業することになった叔父からレーシックでネットマーケティング
を展開してくれないかと相談がありました。
自分のネットショップでさえやっとやっと運営しているだけに厳しいのですが、その報酬が
とてもいい!とても美味しい話なだけに、迷っています。

●お通夜のマナー

お通夜のマナーとしてこれだけは、知っておきたい事は、焼香は釈尊
在世中から続けられた儀式であり、日本では仏教伝来とともに身を清
めて仏を供養する必要から、焼香の習慣が取り入れられました。
沈香や梅檀香を粉末にしたのが抹香で、各々自分で調合して焼香したそうです。

立礼焼香(いちばんポピュラーな抹香)
1.焼香台の少し手前で遺族と僧侶
に一礼。

2.抹香を軽くつまみ、右目の高さまでささげます。この時に手の
ひらは返さないこと。

3.抹香を香炉の中へ静かに落とします。
(宗派によって回数は変わります。1~3回)

4.再び遺影に合掌、一礼をし、向きを変えずに少し下がり、
遺族に一礼して戻ります。

※宗派や地方のしきたりによって、抹香のくべる回数が異なります。

●シルバー人材センター

シルバー人材センターとは、60歳以上の高齢者で健康で働く意欲のある高齢者の能力や
希望に応じて臨時的かつ短期的な仕事や簡単な作業の職場勤務など高齢者に就業を提供する機関です。就業することで社会参加や生きがいをみつけてもらい自立した生活ができる
ようにこのような機関ができたのです。就業の提供以外でも、就業に必要な知識や技能の
取得を目的として講習などもあります。仕事の種類も多くありますので自分にあった仕事
をみつけることもできます。

●生活ガイド

引越し、移住で役立ちそうな、最近知ったサイトです。

◎生活ガイド.com

自治体別の蔵書数、人口1人当たり蔵書数のランキング検索も可能。

人口が大きい自治体や東京23区、政令指定都市の蔵書数が多いのは当然です。

平成の合併で自治体の数が減っていて分かりにくくなっていますが、歴史や文化レベルと
蔵書数に相関性があるのか検索してみると面白いと思います。